パソコンサイトと携帯サイト
を使い分ける時代

通信速度の速い第3世代(3G)携帯電話の普及率が90%を超え、大手ファーストフード店の携帯会員登録数が1600万人を超えるなど、消費動向における携帯サイトの利用は急激に進んでおり、携帯世代への訴求対策が重要になってきます。

1.消費者の動向
WEB利用環境・端末
 
2.検索利用の一般化
高度な検索エンジン
 
3.大手サイトの普及
ポータルサイト・SNS

以上より、情報取得ツールとしての携帯サイト利用が急増した。
さらに今後も加速する。

 
携帯サイトはいつでも
どこでもアクセスできる
持ち歩きメディア

携帯サイトは、お客様がいつでもどこでもアクセスできる「持ち歩きメディア」です。携帯メールを活用したクーポン配信などでリアルタイムでお客様の店舗誘導などができる唯一の販促メディアとして利用できます。

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